人の成長、組織の活性化を通じて、企業の発展に寄与します。

会社が求めて入社した人材が、会社の期待する働きをすることで、経営者も社員と社員の家族も、取引先も顧客も満足することができます。会社、経営者、社員の三社が気持ちを一つに、目標を追求できる組織作りは、あらゆる会社にとっての永遠の課題です。
社会保険労務士法人タックス労務管理事務所は、「労使間の信頼関係の構築」「社内の人間関係づくり」「意欲を高める評価基準の確立」などの課題に対して、会社と社員の柔軟なパイプ役として、企業の発展に貢献することを、第一に考えています。

企業の成長・前進には会計と労務管理の両面が必要不可欠です

企業の成長には、会計と労務管理の両面が不可欠です。会計による企業財務把握をふまえて、どのように行動に移すか、その行動を行なうのは社員であり、社員に対してどう行動に移してもらうのか、労働意欲を高める評価基準等には会計による現状の財務把握が必要です。当社はグループ会社として会計と労務管理の両輪を兼ね備えています。片方の車輪だけでは前に進むことは困難です。両輪のバランスが重要と考えています。その両輪を備えてギアを1から5へとアップする役割もグループ会社として企業を支えています。

 

助成金の受給を通じて、人づくりをお手伝いします

一見、手間がかかるように見える雇用関係助成金ですが、趣旨を理解して、社員のことを真剣に考えて取り組めば、その過程で、人と会社が育つ仕組みが出来上がります。当社は、助成金の申請業務を通じて、会社と社員の満足度の向上を図ります。

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会社のあるべき姿を映し出すルール作りを通じて、企業の発展につなげます

売上規模や社員の数の大小に関わりなく、会社には一定のルールが必要です。経営者と社員の意見を引き出しながら、賃金規定と就業規則といった、目に見えるルールを作ることで、社員の理解と納得を得て、意欲をもって働くことで、収入も業績も伸びる会社を目指しましょう。

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